彼らと出会えた奇跡

KAT-TUNと赤西仁くんを中心に、のんびりと語るブログ。
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仁くんWS 朝6生ワイド

J-webに囲み会見のレポがアップされてましたね!

WSではそんなに多くは仁くんの映像は流れてなかったのかな?
私は朝6生ワイドのみ確認できました^^

会見の映像が流れているときに、アナウンサーさんの

「まるでアメリカ大統領の演説会場のようですが、」 という言葉に思わず笑ってしまい…(笑)

たしかに透明の演説台みたいなのが置いてあったもんね(笑)

喋ってるときの仁くんが首から上のアップで映ってるから、
ハットかぶってたけど髪のくるくるパーマがよく分かる!

ハットとったらどんな風になってるのかは分からないけど、くるくるパーマ可愛い♪

あとは、ロサンゼルスでのレコーディング風景

レコーディング中の仁くん、メガネかけててかっこいい!


Mステのメドレーは、「Yellow Gold」と「Eternal」を歌うんですね♪








▽日刊スポーツ

“JIN!?赤西 7月米でデビューシングル”

 赤西仁(26)の全米デビューシングルが7月に発売されることが13日、分かった。この日は全米凱旋(がいせん)ツアーの一環として行われた日本武道館3日間公演最終日。公演直前の会見で発表した。

 作詞・作曲は新進気鋭のR&Bシンガー・ソングライター、ジェイソン・デルーロ(21)。09年発売のデビュー曲が全米NO・1ヒットとなり、ブレークした。横顔が印象的なアルバムジャケットから「横顔王子」の異名を持つ。英語詞で題名は未定だが、赤西は「ポップっぽい」と説明した。

 今後の活動方針については「まだ分からない」と変わらずマイペースだったが、海外活動に限り、アーティスト名表記を変更する構想も浮上した。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川氏は「日本人のプライドを持ってやってほしいし、漢字は印象的。もちろんローマ字のふりがなは必要だけど、『JIN 赤西』という表記もいいんじゃないですか」と提案した。

 12日には、Kis-My-Ft2(キス・マイ・フットツー)のデビューが発表された。赤西は「良かったね、って思いました」と祝福した。ジャニー氏は「赤西だってのんびりはしていられないでしょう。まずは米国で通用してくれないと困ります」と期待をしている。武道館公演はKAT-TUN時代を含めて初めての挑戦。凱旋ツアーは17日の神戸公演まで行われ、4都市12公演で計17万1000人を動員。






▽デイリースポーツ

“赤西仁、全米デビュー曲7月発売へ”
 
元KAT‐TUNの赤西仁(26)の全米デビューシングルが、7月に発売予定であることが13日、都内で発表された。同作は、ブリトニー・スピアーズ(29)らを手掛けた全米No.1のヒットメーカー、J.R.ロテムがプロデューサーを務め、デビュー曲「ワッチャ・セイ 僕のせい」(09年)がヒットチャート全米1位を記録した人気R&Bシンガーのジェイソン・デルーロ(21)とのコラボとなる。最強タッグのサポートで万全のスタートを切る赤西はこの日、日本武道館で全米ツアー凱旋ライブを行い、1万3千人のファンを熱狂させた。

  ◇  ◇

 赤西のために、全米No.1の2人がタッグを組んだ。船出へ向け、最高のサポートを受ける赤西は「全米でリリースするファーストシングルが決まりました」と口火を切った。

 デビュー作の曲と詞を提供したのは、「ワッチャ・セイ‐」が全米No.1ヒットとなり“R&Bの貴公子”と呼ばれるデルーロ。プロデューサーのロテムは、デルーロのほか、ブリトニーやリアーナ(22)を手がけ、1位を連発するヒットメーカーだ。

 赤西は昨年11月、デルーロのデモ曲を聴き「これ、いいね」と20~30曲の候補曲からチョイス。レコーディングは今月、ロサンゼルスのスタジオで行われ、デルーロも歌でも参加した。赤西は「ポップな感じになると思います。(デルーロは)年上かと思ったら21歳で1ビックリ、会ってみたらいい人だったんで2ビックリでした」と充実した時間を振り返った。デルーロも「意気投合したのでレコーディングは楽しかった」と話したといい、赤西は「日本をベースに世界に向けて活動できたらいいなっていう中の、最初の一歩です」と表情を引き締めた。

 赤西の米でのアーティスト名は「赤西JIN」とすることが検討されている。墨字で書いた漢字の赤西をマークのように使うという。ジャニー喜多川社長は「海外では漢字は絶対に受ける。ひと目で日本人だとわかるし、日本人のプライドをもってやってほしい」とプランを明かした。

 この日、赤西は武道館で英語中心の全20曲を披露。海を越えての飛躍の夏へ向け、最高のパフォーマンスでファンを熱狂させた。





▽サンケイスポーツ

“赤西仁、米ナンバー1歌手とタッグ!”

アメリカンドリームを追いかける赤西が、全米デビューへ本格的にプロジェクトを始動した!

 この日は昨年11月に行った全米ツアーの凱旋ライブと銘打った全国ツアーの東京・日本武道館での公演。会見した赤西は、米大統領がスピーチを行うような演説台に立ち、「格好つけです。いい気分ですね」と照れながらも、「全米ファーストシングルが決まりました。秋にアルバムを出せたら」と堂々宣言した。

 ワーナーブラザーズ・レコードから7月に発売する全米デビュー曲は、人気歌手、ジェイソン・デルーロ(21)とのコラボに決定。「R&Bの貴公子」「横顔王子」とのキャッチコピーで親しまれるイケメンシンガーは、09年にデビュー曲「ワッチャ・セイ、僕のせい」が全米1位に輝くなど世界の音楽シーンで注目を集める旬の男だ。

 昨年11月、約30曲のデビュー候補作を聴いた赤西がデルーロの作品を選曲し、今月初旬にレコーディングで顔合わせ。すぐに意気投合し、豪華コラボが実現した。

 赤西は「まだ作っていく段階だけど、ポップな感じになりそう」とシャイな笑顔。デルーロの印象を聞かれ、「最初、年上かと思ったら21歳で“1びっくり”、会ってみたらいい人で“2びっくり”」と相棒との呼吸もバッチリそうだ。

 本格的に世界進出プロジェクトが動き出すが、本人は「世界に向けて活動できたらいいな、というはじめの一歩ですね」と沈着冷静。恋人ができれば英語も上達する?との質問には「そういうので付き合いたくない。自分で勉強します」とキッパリ言い切った。

 武道館の最終公演では英語曲を中心に20曲を歌い踊り、日本でのソロデビュー曲「Eternal」(3月2日)も披露、1万3000人を熱狂させた。いよいよJIN AKANISHIが夢にみた世界に向け“離陸”する。





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